こんな夢を見た。

街頭に灯される程度の暗さの街路で
突然、背の低く中年で眼鏡をかけた男性に
『お前か』
といわれ、片方はアイスピック、片方は刃物で
『すぷ!』(こんな感覚)と刺された。
痛みはないのだが、捕まえようとしたが体が動かなくて逃げられた。


夢が終わって深夜に起きたが、みぞおちと心臓の辺りにリアルな感覚が残り眠れない。
そんな夜だった。

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